日本語 » 韓国語   過去形 1


81 [八十一]

過去形 1

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81 [여든하나]
81 [yeodeunhana]

과거형 1
gwageohyeong 1

81 [八十一]

過去形 1

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81 [여든하나]
81 [yeodeunhana]

과거형 1
gwageohyeong 1

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日本語한국어
書く 써요
s----o
彼は手紙を書きました。 그는 편-- 썼--.
g------ p---------- s----------.
そして彼女ははがきを書きました。 그리- 그-- 카-- 썼--.
g------ g---------- k-------- s----------.
   
読む 읽어-
i------o
彼は画報を読みました。 그는 잡-- 읽---.
g------ j-------- i------------.
そして彼女は本を読みました。 그리- 그-- 책- 읽---.
g------ g---------- c-------- i------------.
   
取る 가져--
g--------o
彼はタバコを取った。 그는 담-- 가----.
g------ d--------- g--------------.
彼女はチョコレートを一かけ取った。 그녀- 초-- 한 조-- 가----.
g---------- c-------- h-- j-------- g--------------.
   
彼は不誠実だったが、彼女は誠実だった。 그는 의-- 없---- 그-- 의-- 있---.
g------ u----- e-------------- g---------- u----- i------------.
彼は怠け者だったが、彼女は勤勉だった。 그는 게----- 그-- 성----.
g------ g--------------- g---------- s-----------------.
彼は貧乏だったが、彼女は裕福だった。 그는 가----- 그-- 부----.
g------ g--------------- g---------- b-------------.
   
彼にはお金はなく、借金があった。 그는 돈- 없--- 빚- 있---.
g------ d---- e----------- b----- i------------.
彼は幸運にめぐまれず、不運だった。 그는 행-- 없--- 불-- 있---.
g------ h--------- e----------- b-------- i------------.
彼は成功せず、失敗した。 그는 성-- 없--- 실-- 있---.
g------ s----------- e----------- s-------- i------------.
   
彼は満足せず、不満足だった。 그는 만--- 않--- 불-----.
g------ m--------- a--------- b------------------.
彼は幸福ではなく、不幸だった。 그는 행--- 않--- 슬---.
g------ h----------- a--------- s-------------.
彼は好感が持てず、友好的でない人だった。 그는 친--- 않--- 불-----.
g------ c----------- a--------- b--------------------.
   

子どもはどのように話すことを正しく学ぶのか?

生まれてまもなく、人は他の人間とコミュニケーションをとる。 赤ちゃんは何かが欲しいと叫ぶ。 数カ月たつと、彼らはもう簡単な単語を話す。 3つの単語からの文は、2歳くらいから話し始める。 いつ子どもが話しはじめるかに影響を与えることはできない。 しかしどのくらいうまく子どもが母国語を学ぶかには、影響を与えることができる! しかしそのためには、いくつかのことを注意しなければならない。 とりわけ重要なのは、学習している子どもが常にモチベーションを保てることだ。 子どもは話すとき、何かを達成すると認識しなくてはならない。 赤ちゃんは微笑をポジティブなフィードバックとしてよろこぶ。 少し年長の子どもたちは、周りとの対話を求める。 彼らは近くにいる人たちの言語に合わせる。 そのため、両親と教育者の言語レベルは大切だ。

子どもも、言語は価値が高いと学ばなければならない! しかし、その際彼らはいつも楽しむべきだ。 読んで聞かせることは、言語がどれほど面白いかを子どもに示す。 両親はまた、できるだけ子どもと多くのことをするべきだ。 子どもは多くのことを経験すると、それについて話したがる。 二カ国語で育った子どもは、固定化された規則が必要だ。 彼らは、どの言語がだれと話されるかを知らなくてはならない。 そうして彼らの脳は、両方の言語をサポートすることを学ぶ。 子どもが学校に行けば、彼らの言葉は変わってくる。 彼らは新たに俗語を学ぶ。 そこで大切なのは、両親がどのように子どもが話すかに注意を向けることだ。 最初の言語が脳に永遠に刻まれることは、研究論文が示している。 子どものときに学んだことは、我々に生涯ついてくる。 子どものときに母国語をよく勉強した人は、あとからそれによって利益を得る。 その人は新しいことをより早く、よりよく学ぶ-外国語だけではなく・・・。
言語を当ててください!
_______はバルカン言語に属します。 300万人以上によって話されています。 これらの人々は******、ベラルーシ、ポーランドで暮らしています。 _______が近い関係にあるのはラトビア語だけです。 ******は本当に小さい国にも関わらず、言語は多くの方言に分かれます。 _______はバルカン言語に属します。ラテン文字で書かれますが、いくつかの特徴を持ちます。 典型的なのは多くの二重母音です。

母音にも、例えば短母音長母音、鼻母音などのように複数のバリエーションがあります。 _______の発音は難しくありません。 しかし明らかに複雑なのは、フレキシブルな強調です。 つまり、強調は単語の文法の形によるのです。 興味深いのは、_______がとても古い言語だということです。 それは、子どもに対して大人が話す言語から最も遠くない言語とみなされています。 つまり、_______は最初のインドゲルマン語族にさらに近いということになります。 われわれの先祖がどのように話していたか知りたい人は、_______を学習すべきです・・・